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第二チャクラとは その開き方活性化方法について 性自分を愛する感情仕事とお金創造性について課題があるときに

こんにちは。BBSHヒーリング@HEALING LOVEの岩本幸子(イワモトユキコ)です。

今回は、第二チャクラについてご紹介します。

もし、あなたが、このような悩みを抱えている場合、

  • 性に積極的でない、関心がない、あまり興味がない
  • 自分を愛せない
  • 感情を感じられない、怒りなどの抑圧している
  • 生きている喜び、ワクワクを感じられない
  • 創造的でない
  • 仕事、お金について生産的でない

第二チャクラに課題を抱えている場合が多いです。

今回の記事では、第二チャクラについての基礎的な知識と、その活性化方法、関連するメンタル・ブロックなどについて、初心者の方でもわかりやすいようにご説明します。

はじめましての方へ

アメリカのヒーリング・スクールBBSHを卒業したプロのヒーラーです。10年以上ヒーリングを実践してきて、1,200人以上の方の人生を好転させてきました。

現在は、オンラインでヒーリングをお教えしています。

≫岩本幸子 プロフィール

第二チャクラとは その開き方活性化方法について 性自分を愛する感情仕事とお金創造性について課題があるときに

目次

第二チャクラについて

最初に、第二チャクラについての概要をご説明します。

第二チャクラは、性、感情、創造、免疫力にも関与しているとても大切なチャクラです。

性は、生物として、子供を作ることができます。

究極的に、一つの生命を生み出すことができるというのは、最も神聖で、またパワフルな創造活動です。

このもっとも神聖でパワフルな創造の力に携わっているのが、第二チャクラです。

第二チャクラは、サンスクリット語で、スワディスターナ・チャクラとも言われます。

また、仙骨にあることから、英語では、セイクラル(Sacral=仙骨)・チャクラとも言われます。

第二チャクラについて説明
場所仙骨、子宮、生殖器の上に前後で対をなしている
形状6枚のはなびらがついている
オレンジ
周波数417Hz
回転の状態健康な状態:時計回りにややゆっくり回転している
不健康な状態:反時計廻り、または歪んだ楕円形の形でややゆっくり回転している
関連する臓器生殖器、膀胱、前立腺、大腸、小腸
役割
感情
創造
免疫
形成される時期8歳ごろから~14歳ころ(第二次性徴期)

第二チャクラが活性な人は、自分を愛していて、喜びを感じていて、性的にもとても魅力がある人です。

そのため、異性だけでなく、同性からも羨望の的となることが多く、多くの人から注目を浴びたり、スター性を持っています。

第二チャクラは性、生きる喜びを感じるチャクラ

性は喜びそのもの

第二チャクラは、仙骨の上にあって、一番重要な役割は、性と関連します。

単に生物学上の性別のほか、セックスをして、子供を産むことにも、このチャクラを主に使います。

皆さんご存知の通り、健康な状態だと、性に喜びを感じます。

子供がよく性器を触っているのは、気持ちよいということを知っているからです。

また、セックスも、健康な大人同士だと喜びでいっぱいになります。

子供を出産する際にも、βエンドルフィンという脳内麻薬と言われるホルモンの分泌もあります。陣痛の痛み以上に快感を感じることができます。

そのため、第二チャクラを使って、「生み出す、創造する」という作業は、健康な人にとっては快感を与えるものなのです。

生み出すこと、創造することは喜びを感じる

この「生み出す、創造する」というのは、生物的に子供を産むだけでなく、もっと広い意味でも同じように快感を感じます。

例えば、大好きな刺繍をしてテーブル・クロスを作るとか、アクセサリーを作るとかというのも、創造することにつながります。

自分の作品は、ある意味自分の子供のようなものです。

そして作品を生み出すときにも、同様に、たくさんの喜びを感じることができます。

第二チャクラの快感と免疫力の関係

また、第二チャクラは性だけでなく免疫力にも関係しています。

それは、免疫力は、幸せ、笑いといった波動で高められるからです。

よく、「笑いはがんを治す」「病は気から」という話を耳にしたことがあるかと思います。

これは言い伝えばかりではなく、最近の医学の研究からも、笑っているとナチュラル・キラー(NK)細胞が活性化されて、免疫力が上がるとの報告がされてるのです。

≫笑いでがんをヒーリングする

エネルギー的にも、第二チャクラが活性だと、自然に生きる喜び、創造する喜びが増えていきます。

その結果、免疫力も高まっていきます。

仕事お金を生み出すこととの関係

また、第二チャクラは、性=子供を産む=創造すること(生み出すこと)に関係するチャクラです。

そのため、第二チャクラが活性だと、あらゆるものを創造することができるようになります。

そのため、仕事からお金の流れを生み出すことにもつながります。

第二チャクラのエネルギーを第一チャクラの生命力から、第五チャクラの表現力まで上げることで、自分の仕事とお金のエネルギー的な流れを創り出すことができるようになります。

しかも、第二チャクラを通して創造するということは、ワクワク楽しんで生産できるということです。

しかしながら、言い換えれば、この第一チャクラ→第二チャクラ→第五チャクラのエネルギーの流れのどこかが途絶えると、お金と仕事の流れを生み出すことができないのです。

この場合、第二チャクラが不活性なだけでなく、よくあるのが、第三チャクラのブロックが妨げになることが多いです。

3-chakra-activation嫌なことにNoと言える自信が付く!第3チャクラを活性化させる自己ヒーリング方法【自分責めを止める】

≫第三チャクラを活性化するには

全ての感情を感じることの大切さ

第二チャクラは、あらゆるものを生み出す、創造することに関連して、免疫力を高めることがわかりました。

ここで大切なのは、第二チャクラは、感情とも密接な関係を持っているチャクラでもあります。

感情というのは、

  • 喜び
  • 幸せ
  • わくわく
  • 満ち足りた感じ

といったプラスのものだけでなく、

  • 怒り
  • 悲しい
  • 不安
  • イライラ

といったマイナスの感情もあります。

この両方の感情を抑圧せずに感じることが、第二チャクラを活性化することにつながります。

一般的に、人は、プラスの感情を感じることは歓迎できても、マイナスの感情を感じたがらない人も多いです。

そのため、怒りやイライラや不安や悲しみなどを抑圧してしまうことも多いのです。

しかしながら、マイナスの感情を抑圧すればするほど、プラスの感情も感じなくなるのです。

というのは、第二チャクラの中で発生する感情は、もともとはエネルギーであって、そのエネルギー自体にフィルターをかけることはできないのです。

そのため、自分の感情を、プラスもマイナスも両方感じることではじめて、第二チャクラのエネルギーを抑圧することなしに流すことができるようになります。

自分の感じる感情を、プラスもマイナスも両方認めて、感じることで、第二チャクラを活性化して、更に、深いヒーリングも起こるようになります。

第二チャクラのエネルギーが過剰な状態 過小な状態

第二チャクラは、仙骨部分にあり、カラダの前後で対をなしています。

第二チャクラの前側では、感情を表していて、後ろ側は、意思を表しています。

位置意味
前側感情
性的に受け取ること
後側意思
性的に与えること

チャクラの回転エネルギー状態を知るには、ペンジュラムで測定します。

ペンジュラム・リーディングの方法はこちらの記事で詳しく説明しています。
chakra-activationチャクラについてとその活性化(開く)方法

≫ペンジュラムでチャクラの測定の仕方

バランスが取れた状態

前側と後ろ側がバランスしている状態です。

感情と意思のバランスがとれており、性的に受け取ることと与えることもバランスされています。

性でもっと喜びを感じるためには、与えることと受け取ることがバランスすることが大切です。

男性、女性どちらかだけが与えるものではなく、両方が、受け取り与えることでバランスを保つことができます。

性に対して、こんな思い込はありませんか?

  • 男性が女性を満足させるもの
  • 男性は受け身になってはいけない
  • 女性が男性を満足させるもの
  • 女性は自分から求めてはいけない

このような思い込みがあるときは、第二チャクラのエネルギーがアンバランスになっています。

バランスが崩れた状態 前側がより活発

前面が強い場合は、感情が優位になっており、意思の力よりも感情的に反応することがあります。

性的に受け身の場合が多く、相手に与えることは苦手なことが多いです。

バランスが崩れた状態 後ろ側がより活発

後ろ側が強い場合は、意思の力が強く、感情を感じないこともあります。過剰な場合、攻撃的であることもあります。

また、性に対しても、攻撃的で、受け取ることが苦手だったり、実際に受け取れないことも多いです。

他のチャクラに対して第二チャクラのエネルギー状態が過剰な状態 過小な状態

他のチャクラに対して、第二チャクラのエネルギーが過剰、あるいは過小の場合は、どうなるでしょうか?

他のチャクラに対して第二チャクラのエネルギーが過剰な状態

  • 性的に過剰なエネルギー
  • 免疫力が高い
  • 感情的
  • 攻撃的になる
  • 愛のないセックスをしがち

他のチャクラに対して第二チャクラのエネルギーが過小な状態

  • 性的欲求が乏しい 子宮の病気、ED
  • 免疫力が低い
  • 感情を感じない
  • 自分を愛することができない
  • 生きる幸せを感じない

第二チャクラが不活性になる主な要因

過去に、実際にヒーリング・セッションで、第二チャクラに問題があったケースをご紹介します。

一番多いのは、「怒り」「イライラ」を我慢していること。

二番目は、性的なトラウマがある場合。

三番目は、自分を愛せないこと。

です。

感情を我慢し過ぎる

感情を抑圧している、あるいは、感じないようにしている場合、特に怒りなどの否定的な感情を我慢し過ぎている場合には、長い時間をかけて、子宮筋腫や子宮の病気になる場合が多いです。

この場合、できるだけ感情をためずに、また、爆発させずに、率直に、自分の気持ちを相手に伝えることを学ぶことが課題となります。

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≫【簡単ヒーリング】数分で怒りイライラを浄化する方法

性的なトラウマがある

子供の頃に、性的虐待やレイプなどを経験した場合、あるいは、そこまで深刻でないにしても性的なトラウマを抱えている場合、子宮ガンなどの病気になることが多いです。

この場合は、第二チャクラのヒーリングや、子宮の再構築ヒーリング、トラウマ解消ヒーリングなどを繰り返して、過去に体験した殻だと心の傷を癒していくと、時間はかかりますが、快方に向かっていきます。

この場合も、加害者への深い怒りとも関係しているので、自分のマイナスの感情を認めて感じるようにしていくことが大切になります。

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自分を愛せない

そもそも、自分を愛していない人は、自分の出生に関しても否定的な場合が多く、そのため、自分が肉体を持って生まれてきたことに関する性行為だったり、妊娠に関しても否定的であることが多いです。

出生に関する性行為や妊娠出産に関して否定的なため、生きることについて意味を見いだせなくなっている場合が多いです。

その場合、まず、自分が生まれたことを憎んでいることをまず認め、憎んでいる原因となった出来事に意識を向けることで、違った見方(視点)を見出す努力が必要となります。

とても小さな頃に、「自分を愛してはいけない」とどこかで決めつけてしまった意識の部分に光を当てて、真実は、「自分はそのもので光で愛の存在」だということを理解し、受け入れることが必要になります。

メンタル・ブロックがある場合の解消方法

もし、「自分を愛せない」という第二チャクラに関連するメンタル・ブロックがある場合は、以下の手順で解消します。

瞑想して、自分を客観的に観察する
第二チャクラに関連しているメンタル・ブロックに気づくこと

メンタルブロックの例

  • 自分を愛せない
  • 自分の性を受け入れられない
  • 感情を感じるのが怖い
第二チャクラのメンタル・ブロックが、「真実かどうか?」自問する

【例】

「自分を愛せない」というメンタル・ブロックは真実かどうか?

もし、真実のなら、どんなメリットがあるのか?

【例】

Q:「自分を愛せない」というブロックがある場合、自分を愛さないとどんなメリットがあるか?
A:自分を愛さなかったら、誰かが愛してくれるまで待つ。誰かが愛してくれたら、自分を愛せるような気がする。(誰かの愛を待つだけの状態。)

もし、真実でなかったら、どんなメリットがあるのか?

【例】

A:「自分を愛せない」が真実でなかったら、もしかしたら、自分を愛してもいいのかもしれない。
もし、自分のすべてを愛することができたら、ワクワクする。

そのメリットに気づいたら、第二チャクラのメンタル・ブロックを今後も信じ続けていきたいだろうか?

【例】

A:誰かに愛されない自分は、愛に値しないと信じて自分を愛せなかったが、そんな自分をまず愛することを始めてみたい。時間がかかってもいいので、自分を愛することを自分に許していきたい。自分は悪ではないと信じられるようになれる気がする。

第二チャクラの活性化方法

ここでは、第二チャクラの活性化方法をご紹介します。

第二チャクラを活性化するためには、自分を愛する、性を受け入れる、感情を感じる、そして、最終的には、創造性を発揮することが課題となります。

アファメーション

第二チャクラを活性化させるのに有効なアファメーションです。

子宮の上、または仙骨部分に、時計回りの円絵を描くようにして、アファメーションを唱えると効果的です。

第二チャクラの課題自分を愛する感情の浄化性を受け入れる創造性を発揮する
アファメーション「私は私のすべてを愛します。」「私は怒りや憎しみをすべて否定せず、愛に変えます。」「私は自分の性を神聖なものとして受け入れます。」「私は自分の創造の力を受け入れ、発揮することを自分に許します。」

また、アファメーションを唱えながら、第二チャクラに作用する精油を使って、チャクラの周りを時計回りにマッサージしてもより効果が得られます。

≫第二チャクラに効く精油

ダンス

第二チャクラを活性化するには、ダンスはとても効果的です。

骨盤周りを動かすダンスは、第二チャクラをとてもよく活性化してくれます。

骨盤周りを動かすと、骨盤周囲の筋肉の柔軟性も上がり、よりチャクラの動きも高まります。

栄養素(食事など)

第二チャクラを活性にする栄養素ですが、亜鉛がおススメです。

亜鉛は、免疫力や性能力を高める必須ミネラルです。

欠乏すると、皮膚炎、口内炎、脱毛症、褥瘡(難治性)、食欲低下、発育障害(小児で体重増加不良、低身長)、性腺機能不全、易感染性、味覚障害、貧血、不妊症などの症状が現れます。

おススメのサプリ

亜鉛は、初心者には飲み難いミネラルです。

亜鉛をほとんど取ったことがない方だと、最初は吐き気がするかもしれません。

少量からお試しされるのがおススメです。

または、こちらのピコリン酸亜鉛(▼)だと、初心者でも比較的飲みやすいかもしれません。

ビタミンEは、若返りのビタミンとも言われています。

アーモンドに多く入っているビタミンでも有名ですね。

ビタミンEをたくさん取ると、生理痛が楽になります。

おススメのビタミンEは、天然のものです。

天然のものは成分表示がd-α-トコフェロールになっています。よくあるdl-α-トコフェロールは合成のビタミンEです。

フラワーエッセンス

第二チャクラを活性化するのにフラワー・エッセンスも有効です。

特に、女性の性を活性化するには、百合の花のエッセンスを選ぶとほぼ第二チャクラと関係が深いです。

色は赤やオレンジの百合の花は、怒りやイライラなどの抑圧しがちな感情をバランスさせてくれるのを助けてくれます。

おススメのフラワー・エッセンス

スカーレットモンキーフラワー(▼)は、抑圧しがちなマイナスの感情を我慢しないで、爆発しないで、率直に話すことを助けてくれます。

怒りを我慢して言葉にできない方には、おススメのフラワー・エッセンスです。

チョコレートリリー(▼)は、子宮、膀胱を癒してくれるフラワー・エッセンスです。

自分の排せつ器や生殖器を受け入れ、愛したいときに。

グレース(▼)は、自分の中の女性、性を受け入れ癒したいときに。

女性の性を受け入れ、尊厳を取り戻すことができます。

マントラ

第二チャクラを活性化するマントラは、「VAM(ヴァム)」です。

このマントラを唱えながら、第二チャクラを時計回りにやさしく撫でると良いです。

パワーストーン

第二チャクラに効果的なパワーストーンです。

赤みがかったオレンジ色の意志は、第二チャクラと共鳴します。

  • シトリン
  • カーネリアン
  • ゴールデントパーズ

精油

第二チャクラに関連する精油です。

こちらも少し重めの催淫性の香りが第二チャクラには効果的です。

希釈して子宮の上に、時計回りにやさしくマッサージすると良いです。

第二チャクラの活性化に関連するお勧めの本

第二チャクラを活性化するには、どうしても性との関連を切り離すことができません。

ここでは、一般的に知られている性の知識とは別に、よりエネルギーを交換する方法をご紹介している本をいくつかご紹介します。

こちらの本は、愛と性について、第二チャクラを活性化させながら、攻撃的ではなく、愛とエネルギーの交換としての性、愛する人とのつながりをもっと深めるための性について紹介されている本です。

テクニックや体力勝負の性ではなく、相手を思いやる、エネルギーを交換する、より深くつながることを望んでいる方にはお勧めの本です。

これらの本は、私自身も、自分をヒーリング中に、第二チャクラを活性化すること、他のチャクラとのバランスを取ること、クンダリーニ覚醒が課題だった時期があり、その時に、読んでためになった本です。

第二チャクラを活性化すると人生がより豊かで創造的なものになる

第二チャクラの抱える「性」という課題は、全ての人の人生でとても深く大切なポイントを扱っています。

しかしながら、一方で、性は太古の昔より搾取され、支配され、利用されてきたことも事実です。

それだけ、人の小さなエゴにとっては、魅力的で、抗いがたいものを持っているのです。

そのため、女性の多くは、自分の「性」を守るために、いけないもの、恥ずかしいものと捉えざる負えなかったと思います。

また男性は性を得るために、お金を利用することもあったでしょう。

お金を必要とする女性は、性を売り、男性へ依存をすることで、その対価を得ることを学んできました。

でもそれは、本来の性の力(無限の創造の力)を完全に理解していなかったためだと言えます。

しかし、一方で、真実を知るということで、「性」を抑圧し、隠すこと、利用することで、自分を守るのではなく、受け入れ、認め、愛することで、「性」を利用する道具から人が本来持っている神聖な「創造の力」へ昇華することが可能になります。

この可能性は、特別な人だけが持つものではなく、全ての人が持っているものです。

第二チャクラの持つ性エネルギーは、自分が考えるよりもずっとずっと膨大なものです。

無意識に抑圧することを止めて、時間をかけながら、ゆっくりと開放していくことを意図しましょう。

そのためには、まず、

  • 感情を感じること
  • 自分を愛すること
  • 自分の性を愛し受け入れること

です。

子供の頃から性を抑圧し続けていると、簡単ではないかもしれません。

でも、時間をかけながら、今回お教えした活性化する方法を使いながら、自分の第二チャクラを開いていきましょう。

次第に、人生そのものが、自分自身で創り上げる幸せと喜びにつながっていくことができるようになります。

自分の可能性を信頼していきましょう。

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