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がん細胞を死滅させる可能性のあるソルフェジオ周波数444Hz+528Hz

こんにちは。BBSHヒーリング@HEALING LOVEの岩本幸子(イワモトユキコ)です。

がんのヒーリング方法の一つとして、波動療法、音楽療法などがあります。

病気は一つの波動(低い波動)を持っていて、その低い波動を変化させる波動をぶつけることで、症状を変化させることを目的とした方法です。

そのなかに、ソルフェジオ周波数444Hzというものがあります。最近の研究で、がんの波動を変化させる可能性のある周波数だということが分かってきたそうです。

フランスの作曲家ファヴィアン・ママンと生物学者エレーヌ・グリマルとの共同研究によるものでが、音の振動数を400~480ヘルツに高くすると、驚いたことに、人体細胞には悪影響はなく、ガン細胞はその音に耐えきれず膨らんで崩壊してしまった。体内のがん細胞は、この周波数を直接20分以上当てられていると、ほとんど死滅してしまったという研究があります。444Hzそれは一つの可能性を秘めています。

抗ウイルスの可能性周波数444HzとDNA修復528Hzの調べ」より引用

きつい抗癌治療よりも体に負担がかからず、音楽を聴いているだけなので、ヒーリングの知識や経験がなくても自分で好きな時間に好きなだけ体験することができます。

今回は、がん細胞を死滅させるといわれるソルフェジオ周波数と、その最適な組み合わせ、更に、その他の波動療法を合わせてご紹介したいと思います。

がん細胞を死滅させるソルフェジオ周波数444Hz+528Hz

目次

がんや病気のエネルギーの状態

今まで数多くのがんを含め病気の方々のヒーリングをさせていただいたきました。

がんを含めてすべての病気、あるいは、精神的なストレスや問題は、意識とエネルギーが複雑に絡み合ってオーラの中に大きな「毛糸の玉」のように固まっているように感じられます(低い波動)。

一方で、健康な状態というのは、細胞がピカピカ輝いていて、より活発に動いている状態です(高い波動)。

そして、愛の状態というのは、完全にこのようなこわばりがなく、全てのものと調和しているような状態に見えます(ワンネスの波動)。

ヒーリングのプロセスでは、この「オーラの毛糸の玉」になっている低い波動を解きほぐして、愛の波動に調和させていくのですが、その時にある種の音を使うと変化が速いのです。

ソルフェジオ周波数とは?

キリスト教徒の方でなくても、美しい讃美歌や聖歌に心洗われるような経験をしたことがあると思います。

讃美歌や聖歌というのは、歌謡曲とは違って、神への純粋な祈りを歌に込めたものです。

その純粋な祈りを持つ特定の周波数がソルフェジオ周波数と言われています。

ソルフェジオ周波数は、特にグレゴリオ聖歌の持つ神聖な周波数帯を指し示しているといわれています。

これらの特定の周波数帯は、今までの科学者の研究からも、体や心の状態を愛や平和の状態に調和させる効果があるといわれています。

実際に、水にソルフェジオ周波数を聴かせてその結晶を確認してみると美しい六角形を示すのだそうです。

参考 528Hz音叉とクリスタルヒーリング~水をきれいにする~星の音2019年3月までの日記

六角形は、愛の図形。

愛は、全てのものと調和した状態でもあります。そのため、愛のあるところには、問題は存在しなくなります。

ソルフェジオ周波数の愛の振動が、六角形の愛の図形を形成し、がんや病気などのエネルギーの歪みが、愛と調和し、消滅していくのは、どこか理にかなっている気がします。

ソルフェジオ周波数の種類

ソルフェジオ周波数は、いくつかの周波数帯があって、それぞれに期待できるヒーリング効果があるようです。

  • 174Hz・・・苦痛の軽減
  • 285Hz・・・多次元領域を知覚した意識の拡大と促進をする
  • 396Hz・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
  • 417Hz・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進
  • 444Hz・・・がん細胞を死滅させる
  • 528Hz・・・理想への変換、奇跡、DNAの回復
  • 639Hz・・・人とのつながり、関係の修復
  • 741Hz・・・表現力の向上、問題の解決
  • 852Hz・・・直感力の覚醒、目覚め
  • 963Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる

私も、実際に528Hzのソルフェジオ周波数を聴いていると、ストレスや考えすぎが軽減して、とてもリラックスしていくのを体験しています。

ソルフェジオ周波数について

solfeggio-528Hz DNAを活性化する528Hzソルフェジオ周波数【ヒーリング音楽】

がんに効く(?)ソルフェジオ周波数

では、がんを患っている方に効果が期待できるソルフェジオ周波数をいくつか、実際に体験してみましょう。

1.がん細胞を死滅させる444Hz

ソルフェジオ周波数444Hzは、がん細胞を死滅させる可能性がある周波数とのこと。

特に、528Hzと合わせると細胞だけでなく、DNAを活性化するので有効だとか。


がんの症状を改善するには、444Hzでがん細胞を死滅させた後に、528Hz(DNAを修復させる)を使用すると良いのだそうです。

444Hzと528Hzを交互に、100日間は続けることが必要とか。

2.DNAを修復する528Hz

こちらは528HzのDNAを修復し、全身のヒーリング。

病気が心配で眠れないこともあるかと思います。安眠用にお使いください。

3.恐れを手放す852Hz

今までたくさんのがんの方々とのヒーリングをさせていただき、その原因の多くは、過剰なストレスやとても深いトラウマと関係がありました。

それら一つ一つに向き合って、受け入れて、愛に変えることができると症状は改善していきました。

その過程で、どうしても恐れとも向き合う必要があるので、その時には、こちらの852Hzのソルフェジオ周波数も役に立つかもしれません。

CDで手元に欲しい方

ソルフェジオ周波数444HzのCDをご希望の方は、アマゾンのこちら(↓)のCDがよろしいかと思います。

ピアノ作品集 444Hzチューニング 自律神経にやさしいCD(全曲視聴可)

444HzはCDの数が少ないので、528Hzの奇跡のトーンも試されたらいいかと思います。

心と体を整える~愛の周波数528Hz~

トーン音だけのソルフェジオ周波数

心身を整え潜在能力を高める「ソルフェジオ周波数」秘儀17のピュアトーン完全盤 ~ コンプリート・ソルフェジオ・フリクエンシーズ | Complete Solfeggio Frequencies

飲むだけで回復するフラワー・エッセンス

同様に波動療法の一つで、フラワー・エッセンスというのがあります。

お花の波動を水に転写して、それを飲むことで、カラダの不調を整えるというものです。

水に薄めて毎日飲むだけなので、初心者でも簡単だし、副作用もないので、試されてもいいかと思います。

おススメのフラワー・エッセンス

抗癌治療でオーラが壊れた時に効果があるフラワー・エッセンス

抗癌治療で壊れたオーラを修復すし、全身の浄化をしてくれます。

がんの毒素を中和するのに最適です。

FESフラワー・エッセンス ヤロー・エンバイロメンタル・ソリューション

長引く病気で体力が消耗しているときに効くフラワー・エッセンス

消耗している体力を元に戻してくれるとてもパワフルなエッセンスです。

私も2019年の交通事故の大けがの際に服用しました。

本当に体力が回復するので、だまされたと思って、これだけでも本当に飲んで欲しいです。

ヒーリングハーブス オリーブ

フラワー・エッセンスの効果的な服用の仕方

フラワー・エッセンスが初めての方は、服用の仕方をこちらの記事で説明しています。

flower-essence フラワー・エッセンスとは 服用方法とミキシング・ボトルの作り方

邪気を払って回復するインドの聖者の儀式プージャ

プージャという日本でいう厄除け祈祷の方法もあります。

邪気を払って、オーラと体内の波動を変えて、回復へ導いてくれます。

私自身も、インドでプジャを受けてきましたが、信じられないような体験をしました。

インドの聖院で受けたプージャ体験 奇跡を起こすスピリチュアルなできごと

がんを治すためにステージ4の私の友人も実際に受けていました。

受ける前と比べるとずいぶん治りが早くなったと言っていました。

笑いで回復する

病気は気持ちにとても影響されます。

特に笑いは、免疫力を高めることが知られています。

コメディ映画をたくさん見て、いつも笑っていると免疫力が上がり、回復を早めます。

laughter heals cancer 非公開: 笑いはがんを回復させる

病気をヒーリングするうえで最も大切なこと

ヒーリングを進めていくうえで、最も大切なのは、病気から決して逃げないことです。

がんのような病気は命に係わるので、精神的にも感情的にも絶望してパニックになるかと思います。

そのパニックの感情の波に流されてしまうのではなく、パニックを起こしている自分自身を一歩ひいて客観的に眺めることが大切です。

パニックを起こしている自分自身を客観的に眺めることをし続けていくと、さまざまな自分の深い感情にも気が付いていきます。

それらの深い感情を感じていくことです。

そうするうちに、パニックを起こしている恐れや、がんを引き起こしている感情的な要因やトラウマに気づき、受け入れることができるようになります。

この客観的に自分をひいて観ることで、がんや病気を恐れ否定して、病気を忌み嫌うのではなく、愛をもって向き合う、受け入れることができるようになります。

すると、変化が起こるのです。

病気そのものが治る場合もあるし、病気自体が気にならなくなるようになっていきます。

客観的に自分を見つめ、病気はすべて「もっとも愛を必要としている大切な自分の一部なのだ」と感じられるようになることが、深いヒーリングを起こす第一歩なのだと思います。

そして、このように病気そのものを否定せずに受け入れていくということは、「真実の自分(神様の自分)」に出会う道とも最終的にはつながっていくのです。

がんになってしまった時の心の苦しみを軽減するために、簡単にできるので、一度、こちらの方法(▼)を試してみてください。

Release-suffering 【感情思考浄化】誰にも言えない辛さ苦しさを数分で解放する方法【TFTタッピング】

がんと向き合うために。ヒーリングでがんを癒してきた際に、とても役に立った考え方や向き合い方をこちらの記事(▼)にまとめています。

非公開: がんをヒーリングする・死の恐れを受け入れた先にあるもの

病気の状態だとどんなにお心が重く苦しいだろうかと思います。

この記事の情報がお役にたって、一日でも早い回復をお祈りしています。

あなたがいつも幸せでありますように。

たくさんの愛をこめて。

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