LOVE & LIGHT Energy Healing

あなたの中にある愛と光につながっていく

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フラワー・エッセンス療法
 
フラワー・エッセンスとは、花の持つ波動エネルギーを水に転写して得られる波動水です。
その波動水を服用することで、私たちのネガティブなエネルギーを花の持つポジティブなエネルギーに引き上げてくれるものです。
アロマセラピーで使われるような香りやオイル、ハーブなどの物質的なものは含まれていません。
 
フラワー・エッセンス療法の歴史はとても古く、有史以来から行われていると言われています。
近年1930年代に、イギリスのホメオパシーの権威であったバッチ博士が、花の持つネガティブな特性とポジティブな特性とを研究することで、その花の持つ波動を水に転写して服用することで人の精神的・感情的な問題、心の深いところに内在している恐怖などを緩和、解消していくことが可能なことを発見し、それを体系的に研究してフラワー・エッセンス療法として体系づけられて、現在では世界中で広く利用されています。
 
参考サイト:
 
エネルギー・ヒーリングやカウンセリングで、なかなか変化が現れない場合、かなり心の深い部分に恐れを内在していることが原因だと考えられます。
 
そのため、ヒーリングのサポートとしてフラワー・エッセンスを併用することで、心の深い部分に隠れている恐れを変容させることを促進させていくことはとても助けになります。心の中にためこんでいた感情を浄化することや人生の変化に勇気をもって立ち向かうことを花の持つポジティブな波動がとても助けてくれます。
 
また、フラワー・エッセンスは、基本の成分は水と保存用のブランデーで構成されており、誤って服用しても副作用はまったくありません。
 
ご希望の方に限り、個人セッションの時にその方に合ったフラワー・エッセンスを調合し、約1か月間有効なフラワー・エッセンス調合ボトルをご提供します。なお、フラワー・エッセンスのみの調合は差し上げていません。
 
遠方の方は、ヒーリング個人セッション後に調合ボトルをお送り差し上げます。
 
このフラワー・エッセンスは、1日でも早く、落ち込みがちな日常を抜け出して、明るく幸せな自分を取り戻していくことの助けになると心から信じています。
 
 

 

フラワー・エッセンスの使用方法

 

調合したフラワー・エッセンスの使用方法をご紹介します。

今回の調合は、有機りんご酢を基材にて調合いたしますので、保管期間は約1か月です。

 

1.通常1日4回(朝、昼、夜、就寝前)に服用。

服用方法は、舌下に2,3滴滴下する。または、水に4滴滴下して右左右と各1回づつ撹拌してフラワー・エッセンスを活性化してから服用します。

そのほか、気持ちが落ち着かないときなどは、必要な時に適宜服用するとよいです。

 

2.身体の調子が悪いところに直接塗ったり、湿布する。

チャクラや身体の痛みがあるところに数滴直接塗っても効果があります。

 

3.オーラに振り掛ける。

外出先などで使用する際に、自分のオーラに振り返るだけでもエネルギー・フィールドが浄化されます。

 

4.お風呂に入れる。

お風呂に入る際に、18滴から24滴を湯船に滴下して、八の時に手で撹拌してフラワー・エッセンスを活性化させてから入ると効果があります。

ご家族と同じ湯船を使う時でも、フラワー・エッセンスは他の人に必要であれば良い反応を提供することがありますが、特に副作用や悪化することはありませんので心配いりません。

 

 

調合したフラワー・エッセンスの保管方法

 

1.保管方法は、可能であれば冷蔵庫で。

 

2.使用期限は約1か月です。それ以降はフラワー・エッセンスの活性状態が低下しますので服用しても効果は期待できません。